マチュリテでは随時、新しいアイテムが入荷しています。

人気の品は早い段階で完売してしまうこともあるため、お気に入りのアイテムを見つけたらお早めのご入手がおすすめです。

この記事では、3月の「マチュリテNEWアイテム」についてご紹介いたします。

レジンの壁掛けアート

こちらはレジンを使用した、パネルアートです。シックで上品なカラーの中で、染料が泳ぐように走っています。

独特な雰囲気を魅せるこちらのアート、デザインのインスピレーションは木の葉から来ているそう。鮮やかな緑色を失い、間もなく木から落ちるというのに、静かで力強い生命力を表現している作品です。

また、レジンならではの美しい光沢も当作品の魅力。光によって見え方が変化するため、飾る空間の明暗で違った表情を楽しめます。たとえば、白色灯の元では品のあるクールな佇まいを、オレンジ色の電球色の元では自然のモチーフが引き立ち、穏やかな雰囲気を演出するでしょう。

飾る場所を選ばないこちらのレジン製壁掛けアートは、今季の新作の中でもとく人気が高いアイテムです。完売をしてしまう前に、ぜひ、店舗へと足を運んで実物の美しさをご確認ください。

オリエンタルな雰囲気の小物入れ

オリエンタルなイメージが強いこちらのアイテムは、蓋付きの小物入れです。特徴的なデザインと落ち着いたモノトーンの色が程よい引き算となり、空間で主張しすぎない存在感でありながら、個性を醸し出しています。

サイズは女性の手のひらよりもやや大きい程度。どこで使用するにも扱いやすいサイズ感と言えるでしょう。

おもてなしアイテムやアメニティの収納に、いかがでしょうか。

クラシカルさと都会的な印象が魅力のキャンドルホルダー

落ち着いたブルーの色合いが特徴的なこちらのキャンドルホルダーは、2つの異なるデザインをご用意。羽を連想させる装飾部分やなだらかな曲線、シンメトリーなフォルムなど形は違うものの両者の共通項は多く、2つ並べて飾れば空間のシンボルとなる存在感を放ちます。

もちろん1つで飾っても、当アイテムの持つ魅力が変わることありません。また、それぞれを対角線状に飾り、キャンドルホルダーで空間の統一感を図るのも良い方法です。

エントランスや書棚など、視線をひきつけたい場所に設置をし、空間を印象付けるオブジェとして活用してみてください。

重厚感を空間に生む手彫りのオブジェ

どっしりとしたフォルムとは裏腹に、触り心地は滑らかで想像よりも軽い、こちらのオブジェ。穏やかな木の風合いと炎を連想するようなフォルムが、空間に温かな雰囲気を生みます。

角の部分や細部もていねいに加工がされており、どの角度から見ても優しい印象が損なわれることはありません。

お客様がほっとくつろげるような落ち着く空間作りで、活躍をすることでしょう。

自分だけの景色を作れる街並みのオブジェ

黒の板でできた都会の街並みは、パリやロンドンを模したもの。ビル群はそれぞれ横にスライドをするため、お好みの角度から見た街並みを形成できます。

また、当アイテムは木材でできたベースと黒のプラスチックの組み合わせも魅力です。木材ならではの柔らかさの中に黒のスタイリッシュな雰囲気が溶け込み、「上品な穏やかさ」というイメージが生まれました。

リビングのインテリア、エントランスのオブジェとして取り入れてみてはいかがでしょうか。

モダン・ラグジュアリー・ホテルライクなアイテムをご用意しています。

マチュリテは、空間に彩りを与えるオブジェやアイテムを多く取り揃える、プロ向けのインテリアショップです。扱うインテリアのテイストは、モダン・ラグジュアリー・ホテルライクがメインですが、その他のイメージのアイテムもございます。

ぜひ1度店舗へ足をお運びいただき、アイテムを手にとって、さまざまな角度からその魅力をご確認ください。

スタッフ一同、お客様のご来店をお待ちしております。